わすれな - 成年コミックレビュー No.122
わすれな

■発売日:2006/5/29
■作家:ゼロの者
■出版社:一水社
■ジャンル:近親相姦 美少女 妹
■価格:900円
全編兄と妹との近親相姦モノ、6話中編。
<目次>
・わすれな 1 兄妹・・・
・わすれな 2 はじめて・・・
・わすれな 3 快楽・・・
・わすれな 4 唇・・・
・わすれな 5 嫉妬・・・
・わすれな 6 願望・・・
いやぁ〜、エロいですねぇ。
ムチムチ巨乳の妹、真央ちゃんの肉体的ないやらしさも然ることながら、兄と妹との関係でありながらヤッてしまう背徳感がにじみ出ていて興奮します。
罪悪感、そして感じたことの無い高揚、興奮、快感。
いけない事だと思いながらも欲求に逆らえない二人がどんどんエスカレートしていく様に目が離せません。
ぼさぼさの髪の毛にさえない風貌の29歳。
イラストレーターの和久、いまだ独身の一人暮らし。
たっぷんたっぷんの重量感のある巨乳にムチムチの太もも。
ショートカットにおとなしそうな印象の真央ちゃんは26歳、和久の妹です。
今は結婚をして旦那さんと二人暮らし。
物語は真央ちゃんが兄の和久の部屋に遊びにくるところから始まります。
「久しぶりー お兄ちゃん
ちゃんと生きてるみたいねー 結構 結構」
笑顔で和久の部屋に上がりこむ真央ちゃん。
けだるそうに玄関で出迎える和久。
「たくっ 急に来んなよな
迷惑っての考えねえのかよ」
遠慮のない会話は兄妹ならでは。
「へへー」なんて笑顔でかわす真央ちゃん、ドカドカと部屋に陣取ると「シャワー借りるね」と着替えをバックから取り出し風呂場へ。
部屋で一人待つ和久は口をへの字に曲げてどこか思いつめた表情。
聞こえるのは風呂場からのシャワーの音と、ドクンドクン、胸の鼓動だけ。
「ちょっとー オフロの掃除くらいしなさいよねー!
彼女とか呼べないわよ アレ」
急ににぎやかになる室内。
ホカホカと体から湯気をあげて湯上りの真央ちゃん。
ロングTシャツにパンティだけという格好。
大きなふくらみの胸には乳首が浮き立ってます。
そんな格好で和久の万年床に寝転がる真央ちゃん。
和久とたわいも無い近況報告しながら本をパラパラ眺めていましたが
「ねむ・・・」
本を閉じ、仰向けになって目を閉じます。
一方的な真央ちゃんに毒づく和久でしたが、真央ちゃんの足が和久に擦り寄ってきます。
無言でそれを眺める和久、これが真央ちゃんからのサイン。
ムチムチの真央ちゃんの太ももに手を這わせると、徐々に股間へと手を伸ばしていく和久。
パンティの上からマンスジを指でなぞるとピクピク反応する真央ちゃん。

Tシャツをずり上げ乳首に吸い付く和久。
ちゅぱちゅぱ、ねりゅねりゅ、舌で乳首を転がし吸い付くごとにプルンプルンと揺れる真央ちゃんの巨乳。
パンティの中に指を這わせば、もうヌレヌレ。
直接クリトリスを刺激されて、ビクンビクンと激しく感じています。
重量感のあるやわらかいおっぱいは手のひらの中でムニュムニュと形を変える。
そんなおっぱいを揉みしごきながら真央ちゃんの唇に吸い付く和久。
むさぼるように舌を絡めて激しいディープキス。
口の端からよだれを垂らし、二人の舌先から糸を垂らすほどのねっとりとしたキス。

もぞもぞと和久の股間に手を伸ばしてくる真央ちゃん。
和久はパンツを脱ぐと真央ちゃんの前に仁王立ち。
ギンギンに勃起したチンポを眺める真央ちゃんは、はぁはぁ荒い息遣いで目も空ろ。
おもむろにチンポに食いつくと、ぬちょぬちょ、ちゅるちゅる、音を立ててしゃぶり尽くします。
次は和久の番。
真央ちゃんを四つんばいにさせてお尻を高く持ち上げさせると、ヒクヒクしているアナルに舌を這わせます。
舌先をアナル突っ込みかき回し、ねちゃねちゃ、ぢゅぱぢゅぱ、吸い付くと声を上げて感じる真央ちゃん。
そのままクリトリスを指で刺激されてビクビク、イッちゃいます。

イッたばかりの真央ちゃんを仰向けにすると一気にチンポを挿入する和久。
ぶちょぶちょ、ぶちょぶちょ、部屋に響く音。
グチョ濡れのマンコからねっとり粘り気のあるマン汁からチンポに絡みつき、チンポを突かれるたびに大きな音を響かせます。
そんな興奮状態、気持ちよさに、あっという間にイッてしまう和久。
真央ちゃんの腹の上にザーメンぶちまけます。
しかし、満足していない真央ちゃん。
和久の上に馬乗りになると、和久の腹にマンコを擦り合わせてオナニー。
にちゃにちゃ、にちゃにちゃ、熱く柔らかいマンコの感触を腹で感じて和久のチンポもビンビンに復活。
そのチンポをマンコにあてがうと、ずぶずぶと、腰を沈めていく真央ちゃん。
大きなおっぱいをユサユサ揺らして、ずちゅずちゅ、和久の上で腰を振りまくり。
最後は立ちバックで真央ちゃんを突き上げる和久。
体中からふき出す汗、チンポに絡みつく粘り気のあるマン汁、ムニュムチュ形を変える柔らかおっぱい、すべてがエロい。
中に出してという真央ちゃんの言葉を断って、口にザーメン流し込む和久。
ドロドロのザーメンを飲み込む真央ちゃんのトロンとした幸せそうな表情がたまりません。

いやぁ〜、濃厚なセックスがマジでエロい。
真央ちゃんの濡れ方はハンパではなくトロトロ。
粘り気のある本気汁がトロリと溢れ出る様はエロすぎです。
そしてさらに盛り上げてくれるのは二人の関係を見事に描写されているところ。
セックスの最中の二人の会話はほとんどなし。
すり寄せてくる足、和久の股間に伸びる手、それだけで分かり合える二人の中に流れる暗黙のサイン。
黙々と行為を行う二人の姿が余計にエロさを盛り上げてくれます。
この後は、少し時間が巻き戻って9年前の二人。
20歳の和久、17歳の真央ちゃんが登場します。
二人が関係を持つようになったきっかけ。
初めて妹の体に触れた和久が味わう罪悪感、そして感じたことの無い程の興奮。
指マン、挿入、キス、フェラ、そして中出し。
一つ一つに超えていくごとに、背徳感と背中合わせに大きな快感と興奮を味わう二人。
そんな描写がこちらまで興奮させてくれます。
そしてやっぱり真央ちゃんが最高!
いつもセックスは和久がリードして真央ちゃんはされるがままという関係なんですが、始めるきっかけはいつも真央ちゃんだったりするんです。
わざと和久にもたれ掛かったり、寝たふりしたり、物欲しそうな目でじっと見つめたり。
その真央ちゃんからのサインに応える和久。
積極的に求めていない、自分は寝てる間にやられてたという自分に対する言い訳と、強烈に兄のチンポを欲しているという感情が入り乱れている様が感じ取れて興奮します。
おとなしそうな顔して胸に秘めた真央ちゃんのいやらしいさ、これがお話をさらにエロいものにしています。
続刊の「わすれな2」のレビューはこちらです。
個人的にはおすすめです。


■発売日:2006/5/29
■作家:ゼロの者
■出版社:一水社
■ジャンル:近親相姦 美少女 妹
■価格:900円
全編兄と妹との近親相姦モノ、6話中編。
<目次>
・わすれな 1 兄妹・・・
・わすれな 2 はじめて・・・
・わすれな 3 快楽・・・
・わすれな 4 唇・・・
・わすれな 5 嫉妬・・・
・わすれな 6 願望・・・
いやぁ〜、エロいですねぇ。
ムチムチ巨乳の妹、真央ちゃんの肉体的ないやらしさも然ることながら、兄と妹との関係でありながらヤッてしまう背徳感がにじみ出ていて興奮します。
罪悪感、そして感じたことの無い高揚、興奮、快感。
いけない事だと思いながらも欲求に逆らえない二人がどんどんエスカレートしていく様に目が離せません。
ぼさぼさの髪の毛にさえない風貌の29歳。
イラストレーターの和久、いまだ独身の一人暮らし。
たっぷんたっぷんの重量感のある巨乳にムチムチの太もも。
ショートカットにおとなしそうな印象の真央ちゃんは26歳、和久の妹です。
今は結婚をして旦那さんと二人暮らし。
物語は真央ちゃんが兄の和久の部屋に遊びにくるところから始まります。
「久しぶりー お兄ちゃん
ちゃんと生きてるみたいねー 結構 結構」
笑顔で和久の部屋に上がりこむ真央ちゃん。
けだるそうに玄関で出迎える和久。
「たくっ 急に来んなよな
迷惑っての考えねえのかよ」
遠慮のない会話は兄妹ならでは。
「へへー」なんて笑顔でかわす真央ちゃん、ドカドカと部屋に陣取ると「シャワー借りるね」と着替えをバックから取り出し風呂場へ。
部屋で一人待つ和久は口をへの字に曲げてどこか思いつめた表情。
聞こえるのは風呂場からのシャワーの音と、ドクンドクン、胸の鼓動だけ。
「ちょっとー オフロの掃除くらいしなさいよねー!
彼女とか呼べないわよ アレ」
急ににぎやかになる室内。
ホカホカと体から湯気をあげて湯上りの真央ちゃん。
ロングTシャツにパンティだけという格好。
大きなふくらみの胸には乳首が浮き立ってます。
そんな格好で和久の万年床に寝転がる真央ちゃん。
和久とたわいも無い近況報告しながら本をパラパラ眺めていましたが
「ねむ・・・」
本を閉じ、仰向けになって目を閉じます。
一方的な真央ちゃんに毒づく和久でしたが、真央ちゃんの足が和久に擦り寄ってきます。
無言でそれを眺める和久、これが真央ちゃんからのサイン。
ムチムチの真央ちゃんの太ももに手を這わせると、徐々に股間へと手を伸ばしていく和久。
パンティの上からマンスジを指でなぞるとピクピク反応する真央ちゃん。

Tシャツをずり上げ乳首に吸い付く和久。
ちゅぱちゅぱ、ねりゅねりゅ、舌で乳首を転がし吸い付くごとにプルンプルンと揺れる真央ちゃんの巨乳。
パンティの中に指を這わせば、もうヌレヌレ。
直接クリトリスを刺激されて、ビクンビクンと激しく感じています。
重量感のあるやわらかいおっぱいは手のひらの中でムニュムニュと形を変える。
そんなおっぱいを揉みしごきながら真央ちゃんの唇に吸い付く和久。
むさぼるように舌を絡めて激しいディープキス。
口の端からよだれを垂らし、二人の舌先から糸を垂らすほどのねっとりとしたキス。

もぞもぞと和久の股間に手を伸ばしてくる真央ちゃん。
和久はパンツを脱ぐと真央ちゃんの前に仁王立ち。
ギンギンに勃起したチンポを眺める真央ちゃんは、はぁはぁ荒い息遣いで目も空ろ。
おもむろにチンポに食いつくと、ぬちょぬちょ、ちゅるちゅる、音を立ててしゃぶり尽くします。
次は和久の番。
真央ちゃんを四つんばいにさせてお尻を高く持ち上げさせると、ヒクヒクしているアナルに舌を這わせます。
舌先をアナル突っ込みかき回し、ねちゃねちゃ、ぢゅぱぢゅぱ、吸い付くと声を上げて感じる真央ちゃん。
そのままクリトリスを指で刺激されてビクビク、イッちゃいます。

イッたばかりの真央ちゃんを仰向けにすると一気にチンポを挿入する和久。
ぶちょぶちょ、ぶちょぶちょ、部屋に響く音。
グチョ濡れのマンコからねっとり粘り気のあるマン汁からチンポに絡みつき、チンポを突かれるたびに大きな音を響かせます。
そんな興奮状態、気持ちよさに、あっという間にイッてしまう和久。
真央ちゃんの腹の上にザーメンぶちまけます。
しかし、満足していない真央ちゃん。
和久の上に馬乗りになると、和久の腹にマンコを擦り合わせてオナニー。
にちゃにちゃ、にちゃにちゃ、熱く柔らかいマンコの感触を腹で感じて和久のチンポもビンビンに復活。
そのチンポをマンコにあてがうと、ずぶずぶと、腰を沈めていく真央ちゃん。
大きなおっぱいをユサユサ揺らして、ずちゅずちゅ、和久の上で腰を振りまくり。
最後は立ちバックで真央ちゃんを突き上げる和久。
体中からふき出す汗、チンポに絡みつく粘り気のあるマン汁、ムニュムチュ形を変える柔らかおっぱい、すべてがエロい。
中に出してという真央ちゃんの言葉を断って、口にザーメン流し込む和久。
ドロドロのザーメンを飲み込む真央ちゃんのトロンとした幸せそうな表情がたまりません。

いやぁ〜、濃厚なセックスがマジでエロい。
真央ちゃんの濡れ方はハンパではなくトロトロ。
粘り気のある本気汁がトロリと溢れ出る様はエロすぎです。
そしてさらに盛り上げてくれるのは二人の関係を見事に描写されているところ。
セックスの最中の二人の会話はほとんどなし。
すり寄せてくる足、和久の股間に伸びる手、それだけで分かり合える二人の中に流れる暗黙のサイン。
黙々と行為を行う二人の姿が余計にエロさを盛り上げてくれます。
この後は、少し時間が巻き戻って9年前の二人。
20歳の和久、17歳の真央ちゃんが登場します。
二人が関係を持つようになったきっかけ。
初めて妹の体に触れた和久が味わう罪悪感、そして感じたことの無い程の興奮。
指マン、挿入、キス、フェラ、そして中出し。
一つ一つに超えていくごとに、背徳感と背中合わせに大きな快感と興奮を味わう二人。
そんな描写がこちらまで興奮させてくれます。
そしてやっぱり真央ちゃんが最高!
いつもセックスは和久がリードして真央ちゃんはされるがままという関係なんですが、始めるきっかけはいつも真央ちゃんだったりするんです。
わざと和久にもたれ掛かったり、寝たふりしたり、物欲しそうな目でじっと見つめたり。
その真央ちゃんからのサインに応える和久。
積極的に求めていない、自分は寝てる間にやられてたという自分に対する言い訳と、強烈に兄のチンポを欲しているという感情が入り乱れている様が感じ取れて興奮します。
おとなしそうな顔して胸に秘めた真央ちゃんのいやらしいさ、これがお話をさらにエロいものにしています。
続刊の「わすれな2」のレビューはこちらです。
個人的にはおすすめです。

オススメの新刊
■発売日:2007/11/2
■作家:しなのゆら
■出版社:キルタイムコミュニケーション
■ジャンル:フルカラー イラスト集 ディスク付
■価格:2,310円





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